奥の紫が「なぐら納言」に名前が変わりました 古代米 黒うるち玄米 アントシアニン

なぐら納言
古代米「奥の紫」が「なぐら納言」に名前が変わりました。
奥の紫は品種の名前なので、名倉で採れる奥の紫 ということで、
なぐら納言に決まったそうですd(ゝω・○) グッ
奥の紫 古代米
奥の紫は紫黒米(しこくまい)の血をひく、うるち米。
果皮部にアントシアニン系の紫黒色素をもつ有色米のことです。
病害虫や環境の変化に強く、貯蔵性・保存性が高いとされています。
そのため、農薬を使わず、害獣の被害を受けにくいのが特徴。
温度や光の影響を受けやすいので高地や寒冷地で栽培されています。


古代米はビタミンB、ビタミンE、ミネラルが豊富で
果皮の色素であるアントシアニン(ポリフェノールの一種)には
視力増強や肝機能の強化の作用があるとされています。
毎日の食事のなかで 健康に良いものを摂り入れたいですねナイス
奥の紫
普通の白米に2~3割程度混ぜて炊いてください。
普段お使いの炊飯器で炊くことができます。
出来上がりはもっちもちのつやつやごはんハート白米だけの時と比べて腹持ちがよく、
食物繊維が豊富なため、お通じの改善が期待できます。
古代米「なぐら納言」1袋 200g入り¥350(税込)
※ 今年採れた新米です。

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